会社法監査について
資本金5億円以上、または、負債額200億円以上の株式会社は公認会計士による監査を義務付けられています。これがいわゆる会社法に基づく監査です。
会社法監査は、株主や債権者の保護及び利害調整を目的とした監査であり、決算書が法人の経営状況を正しく表示しているかについての適正性について意見表明を行います。
上記業務は、監査法人及び公認会計士事務所のみが行いうる業務になります。
監査費用(コスト)について
一般的に大手監査法人は監査費用が高額になります。人件費や家賃を含めた固定費が大きく膨らんでいる上に利益率も相当程度あるためです。
最近特にですが、監査法人のコスト高額化についての問い合わせは本当によく頂きます。法人全体でコスト削減意識を高めてきている日本企業の存在がある以上、公認会計士業務の固定費も可能な限り圧縮すべきです。
弊社は社内管理コストをMAXまで削減し、監査品質を維持した状態でクライアント様からの評価を頂いている公認会計士事務所です。
大手監査法人や公認会計士事務所とは一味違うコミュニケーション能力とグローバル性でクライアント様へ満足を提供致します。
活動エリアについて
大阪・神戸・京都・姫路といった関西中心の公認会計士としての活動が多いですが、東京・仙台・札幌・名古屋・福岡・広島・金沢等にもクライアント様を保有しており。実質的には全国対応可能な公認会計士事務所となっています。
また税理士 大阪を中心として税理士業務も行っています。現状の監査法人や公認会計士事務所に対する思いをぶつけて頂くだけでも構いません。
大阪や京都や神戸等の関西以外からの見積依頼も大歓迎です。どうぞお気軽にご連絡ください。
<全国対応可能な公認会計士事務所です>
札幌・仙台・金沢・長野・神奈川・千葉・東京・横浜・大阪・静岡・名古屋・京都・神戸・姫路
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